こんな国がいいと思う​(私の考え)

私は県外に行って長男の嫁となった。

そして離婚して戻ってきた。

寂しさと、一人の大変さ。母の存在。

​母のいない友達。感じたことをかいた。

子育て中の人

​幼児期・小学生の各年代など

小さな

グループ

その都度

​つくるまたは入る

こんな人が世の中には入る

転勤族の妻

​子育て中の人・幼児期・小学生の各年代など

親のいない人

早くに親を亡くしてしまった人・親戚のいない人

学校が合わない人

​各年代の子供とその親

夫の家族と同居している妻

​子育て中の人・幼児期・小学生の各年代など

夫と妻と子供で暮らしている専業主婦

​幼児期・小学生の各年代など

シングルで子育て中の人

​幼児期・小学生の各年代など

夫と妻と子供で暮らしている二人とも働いている

子育て中の人・​幼児期・小学生の各年代など

人に話すと、同じ環境の人がいることに

安心する。楽しいと感じる時間を作る。

助け合えればよりいいと思う。

親に助けてもらえない人には

​別の助け船が必要だと思う。

子供と二人でいると

​子供を虐待してしまう人

虐待・DV

​子供や女性を虐待してしまう人・される人

など

子供の送り迎え

ご飯・片付け

​手助けしあえないか?

学校の行事

地域の活動

大変すぎる

独身時代は

​わからなかった

子供を持った後の学校や地域の行事を考えると子供を産むのが嫌になりました。

。もう生むこともないですが。​個人的感想です。

何とかしてほしい。

ベビーシッターやお手伝いさんを

​お願いする社会がいいと思う

​今から夫の家族と

同居する人へ

夫の家族の主はあまり社会経験もないお姑さんというケ-スが多い。その人に変に仕切られる。従わなくてはいけない。中には夫の弟などもいて家族全員の掃除・洗濯・お風呂の順番待ちなどまるでお手つだいさん扱いになっている​人も中にはいました。自分のしたいことが思うようになりません。た。念のため。ちなみに私の場合はお姑さんはいい仕切りっぷりでし。。。

 

​一人はダメ。助け合う。

 

​保育園などでは、「なるべくお母さんが子供を見るべき」という

どんなに子供が好きなお母さんも、家の中に小さい子供と二人きりでいると、おかしくなりそうになる。

ましてや、子供が嫌いな大人は二人きりでだれにわからないように食を与えなかったり、苦痛をあたえてしまう。育てることができない人もいる。

​そんな人たちに助けが必要なんだと思う。

違うと思う

子供を産む前に

介護の前に

​女性の仕事

 

仕事ができなくなる時期がある女性

私は何にも考えない人間だった。

成り行きに身を任せた。そして、困った。

​あらかじめ考えておくことは悪いことじゃない。

伝えたいことは、

例えば、子育て中。仕事を辞めて家にいる。在宅で仕事をするとリフレッシュにも収入にもなる。

例えば、子育てがひと段落(子供が中学生になる。またはそれ以上)自分は40代から50代だろう。さぁ、仕事をしよう。といったときに何もしてこない人にはたとえ高学歴だろうと社会で役立つことができなければ

就職先は知れている。

 

例えば、夫がいて収入もあるはずの皆がうらやむ家庭。でも、暴力や倒産などなどの理由で突然働かなければならない女性

そのことを踏まえた仕事経験を積むことをお勧めしたい。

好きな仕事をすることが一番。

続けることも大事。

年をとっても

いつからだって

​学びは遅くない

​勉強ができなかった私

30代前半で離婚を考え、3か月で宅建をとったのをきっかけとして、資格取得にいそしんだ。

たくさんの仕事もした。

学ぶのが楽しくなった。

そんな自分が嬉しい。

ある時通信大学の心理学で、人の脳は老いてもものを覚えることができることを知った。

​嬉しい。興味の向くまま学び続けたい。

 

今この一瞬が一番若い

学校を卒業した23歳も、30歳も、40歳も、いつも自分は年を取ってしまったと思い、何かを始めるのに躊躇してします。「今」が一番若いし、遅くないんだ。